« 2007年2月 | メイン | 2007年4月 »

2007年3月

2007年3月31日 (土)

住宅ローン二題





皆さん、こんにちは。ふじたやすしです。

 もう3月末ですかぁ。早いですね。
 そんなところで、きょうはアメリカと日本の住宅ローン関連の話題を取り上げてみます。

 まずはアメリカから。

FRB議長「米景気に不透明感」 住宅ローン大量焦げ付きで-世界からのニュース:イザ!

 米連邦準備制度理事会(FRB)のバーナンキ議長は28日、上下両院合同経済委員会の公聴会で証言し、信用力の低い顧客に高金利で貸し出すサブプライム住宅ローンの大量焦げ付き問題によって、景気の先行きに不透明感が増しているとの見解を示した。

 う〜む、アメリカも住宅ブームなんでしょうか。でも、日本とはちょっと趣が違うような気もします。

 アメリカの金利が日本のそれよりも高いということは皆さんご存じと思われます。そんな中で、「信用力の低い顧客に高い金利で貸し出す」なんて、ニッポンの町金みたいじゃあないですか!?
 金融機関の方も、なんで信用力の低い顧客に貸すかなあ、と私なんか思ってしまいます。

 思い起こせば、平成元年の頃の国内バブル期は住宅ローンの金利がとても高かったという薄ぼんやりとした記憶があります。なんで記憶が薄ぼんやりしているかと言えば、当時の私にはとても住宅ローンを払っていけるほどの経済力がなく、家を買うことなんて眼中になかったからなんですね。
 でも、そんな私にすら貸してくれそうな雰囲気はたしかにありました。

 そういうことを考えると、アメリカの住宅ブームとは実はバブルなんじゃないかと思えてしまうんですね。
 冒頭のニュースでは、FRB 議長は住宅ローンの焦げ付きで景気が悪くなるかもと心配しているようですけど、そんな景気なら早々にしずめてしまった方がいいんじゃないかと思ったりもします。

 では次に、わが日本の話。

新築マンション調査:借入額増、物件郊外へ…条件悪化 −今日の話題:MSN 毎日インタラクティブ

 リクルートが30日に発表した首都圏新築マンションに関する調査で、購入者の住宅ローンなどの負担が増えるとともに、購入物件が都心から郊外に流れるなど条件が悪化していることが分かった。都心部の地価上昇が背景にあり、理想のマイホームが遠のきつつある現状が浮き彫りになった。
 調査は首都圏1都3県で06年の1年間にマンションを契約した3536人が回答。平均年齢は35.7歳で、世帯年収は600万〜800万円未満が最多だった。

 もし横浜が郊外なら、私なんか上の調査でビンゴな層になっちゃうじゃあないですか。(笑

 たしかに、都区部の地価上昇がここのところ目立ってきていると言われています。これはひとえに、勤務場所が東京に集中してきていることと切り離せないと思うんですね。
 でも、私は東京に住みたいとは思いませんでした。そりゃあ勤務場所や遊ぶ場所から近い方がいいに決まっています。でも、なんかこう、いわゆる「アーバンライフ」がカッコいいと思えなくなってしまったんですね。

 私の頃のアーバンライフと言えば、代官山あたりに住んで、オープンカフェでお茶をして、郊外へは BMW を転がして行く・・・なーんて、もろバブルですよね。(笑
 今そんなことを言おうものなら、いやもうマジで引かれるでしょう、きっと。むしろそれって逆にヤボったい、ダサいんじゃないかと。

 住宅ローンの金利だって、実は今でもそんなに目立った上昇はありませんよね。地価だって、バブルのときみたいに右肩急上昇ってワケでもないでしょうに。
 まあ、たしかに気を良くした不動産会社が販売価格をつり上げているというケースはありそうですけど。

 そう考えると、これまで盛んに言われてきた「都心回帰」が、実は緩やかに分散し始めてるんじゃないかという気もするんですね。私の頃にはよく言われた「ドーナツ化現象」に似ていると言ってもいいかもしれません。

 いやあ、郊外もいいモンっすよ。私も今の横浜の地はとても気に入っています。品川くらいまでだったら駅間 30 分程度で行けますしね。それで不便を感じたことはありません。

 都心に住むことが本当に好条件なのか、考えてみるのも良さそうです。







2007年3月25日 (日)

引越しのお題 その2





皆さん、こんにちは。ふじたやすしです。

 お約束どおりに、引っ越しネタを2つめをば。

 皆さんは、引っ越しの際に「転送手続き」をされることと思います。そう、郵便局で扱っているアレですね。
 これがネットでできないのが、今の時代にありながら実に不便じゃないか、と思っているのは私だけではありますまい。

 そして、もう一つ重要なモノがあります。そう、クロネコヤマトの宅急便
 おそらく「宅配便」として並び称されるサービス(メール便も含む)の中でヤマト便が最右翼という仮定で話をさせていただきますと、ヤマト便の転送サービスも必要なんじゃないか、といったお話が nobilog2 さんのところに載っていました。

 う〜む、私もそう思いますよ。そこで、私は nobilog2 さんと違うアプローチをしてみました。

 ヤマト運輸の「お問い合わせ窓口」のページから旧住所と新住所を入力(ちなみに、新住所の方は入力必須となっています)し送信。
 そうすると、次の日に「転送申し込みを承りました」のメールが。
 やったぜ!ヤマト便の転送手続きは(いちおう)オンラインで完結しました。

 皆さんのご参考となるようでしたら幸いです。
 でも、郵便もヤマト便も転送手続きをするとしても、送付元への住所変更手続きがいちばん大切なのは変わりありませんのでご注意を。







引越しのお題 その1





皆さん、こんにちは。ふじたやすしです。

 年度替わりの季節になってきました。進学、進級、人事異動、転職(!)などのために引っ越しをされる方も多いと察します。

 そこで、今回は引っ越しネタを続けて2つ書いてみます。

 まずは、イキナリ引っ越しトラブルの話題から。

引っ越しトラブル増 苦情トップ「約束不履行」-話題!のニュース:イザ!

 春は年間の引っ越し件数の3割以上が集中するといわれる「大移動」の季節だ。ただここに来て、引っ越し業者をめぐるトラブルが増加傾向にある。中でも多いのが「業者が約束を守らない」という基本的なもの。消費者も“お任せ”にしないことが大切だ。(森浩)
 ■時間守らず
 国民生活センターは先月、引っ越しサービスをめぐるトラブルの実態をまとめた。平成13年度は1841件だった相談件数がここにきて急増し、17年度には2500件を超えた。月別に見ると、3、4月のこの時期の相談が特に増えている。
 苦情で最も多いのは「家財が壊れた」でもなければ、「荷物が無くなった」でもない。「『約束の時間に来ない』に代表される『約束不履行』です」と説明するのは、同センター相談調査部の浦川有希さん。過去5年間で、2453件と他の苦情を抑えてトップとなった。中には「引っ越しスタッフが女性だけということで契約したが、実際来たのは全員男性だった」という笑えないケースもある。

(中略)

 ■安さのわけ
 “いまどき”のトラブルも報告される。
 「インターネットの発達で、意外なトラブルが出てきています」と指摘するのは、情報誌「引越情報」を発行するHJ引越情報(大阪)代表の有馬寛治さん。
 有馬さんは、いくつもの業者の料金を比較できる「料金比較サイト」の存在を指摘する。「ネット上に安い金額を提示して、契約を結ぶことを最優先にする業者が増えています」と有馬さんは解説する。消費者としてはつい安い業者を選んでしまうが、有馬さんは「安いのには理由があって、梱包(こんぽう)が雑だったり輸送が乱暴だったりと、満足なサービスがともなわないことがある」と指摘する。

 引っ越し業者が時間通りに来ないというのは、経験された方なら既にお分かりのトラブルですよね。

 例えば、引っ越し当日にはそれに合わせてガスの開栓や電気の開通などの手続きがあったりします。しかしながら、ガスや電気を使う機材が届かなければ、それもしようがありません。
 さらにこの時期は、冒頭でも触れたように引っ越しが集中します。となると、とくにマンションに入居する場合、周辺道路が引っ越しトラックで渋滞するという困った状況に陥ってしまいます。
 入居当日からご近所様に迷惑は掛けたくはないですよね。

 それと、私の体験談を一つ。
 私の場合、引っ越し業者さんは時間通りにちゃんと来てくれ、そして梱包や運搬も実に丁寧にやってくれました。しかしながら、ちょっとしたミスで室内のクロスにキズを付けてしまいました。とはいえ、それも言われなければ気付かないようなキズだったのです。にもかかわらず、引っ越し業者さんは包み隠さずそれを指し示してくれました。

 そういう非常に誠意ある対応をしていただいたにもかかわらず、マンションの施工業者に修繕を相談すると、何だかんだと難癖を付けて工期を延ばそうとしたのでした。おまけに、私は施工業者が勧めていたバカ高いコーティング業者でなく、ネットで見つけた近所のコーティング業者に室内コーティングを依頼していました。そのことにつき、施工業者は最後までぶつぶつ文句を言っていました。
 まったく、こういう供給者都合で話をする業者を見るにつけ、本当に客のことを考えているのか!?と実に腹立たしくなります。

 ということで、いろいろなトラブルに見舞われることも多いかもしれませんけども、引っ越しをされる皆さんは、それがうまくいくことを願うばかりです。







2007年3月18日 (日)

食洗機は離婚の源?





皆さん、こんにちは。ふじたやすしです。

 わが家は共働きということは、今までのエントリでも何度か触れてきました。そのため、私もよく家事を手伝います。

 新しいマンションに越して以来、家事回りでとても役に立っているものが2つあります。
 一つはディスポーザ。これがあれば生ゴミの量をかなり減らせます。
 もう一つは食洗機。夜寝る前にスイッチを入れておけば、朝はツルピカの食器がすぐに使えます。

 ところが、その食洗機が家庭崩壊の源かも、という話を。
 食洗機は、洗う食器の置き方によっては、汚れがうまく落ちてくれないときがあります。われわれ家族も最初は試行錯誤していました。そして、いち早く要領をつかんだのはやはり妻の方でした。
 ところが、妻が仕事で帰りが遅かった時に私が食洗機に食器を入れる段になった際、食器を片付けて既に床に就いていた私の耳に、何だか妻の愚痴が聞こえてきます。
 よく耳を澄ますと、何かブツブツ言いながら食洗機の食器類を入れ直しているようです。
 朝目が覚めると、おはようのあいさつもなしにイキナリ怒られました。「あんな入れ方じゃ、落ちるものも落ちないわよ」。いやもう、ものすごい剣幕です。たかが食洗機と言っちゃ悪いですけども、なんでそれしきでそこまで怒られねばならないかと私は実に不満でした。

 2回目は、こんどは先に寝た妻の代わりに私が食洗機をセットしたところで、なんと、スイッチを入れ忘れてしまったんですね。翌朝先に起きた妻は金切り声を上げています。「なんで洗えてないのよ〜っ!!!」と。
 その声で起きた私は、寝ぼけ眼も顧みずすかさず反論しました。「アパートにいたときは全部手洗いだったんだから、それっくらいでキーキー言うんじゃねえよ!」。それが火に油を注いだ格好になってしまったようで、その日妻は一言も口をきいてくれませんでした。

 けして裕福でなかったわが実家には、食洗機なんてものはとうぜんありませんでした。でも、わが両親は実に仲良くやっていました。原体験としては、夫婦げんかというものについぞお目にかかったことがなかったんですね。
 今の生活が便利になったのはわかります。しかしながら、便利さがつまらないいさかいを起こすのであれば、そんな社会なんて逆に要らないと思ってしまいます。

 まあ、こういうくだらない手合いの争いが続くのであれば、差し当たり子どもが成人するまでは一緒にいてやろうかと思いますけど、それ以降はちょっとわからないですね。
 熟年離婚は妻から切り出される場合が多いと聞きます。うちは夫から切り出してやろうかという気分です。共働きをしているのも、収入の補完もあるけど、本当はお前に早く経済的に自立して欲しいと思ってるからなんだよ。
 お互いジジババになったら好きにさせろや。そのときになって泣きつかれても俺は知らないからね。







賃貸住宅を出るときに気をつけること





皆さん、こんにちは。ふじたやすしです。

 まずは、賃貸住宅(アパート、マンション、ほか)にお住まいの方にとても有益と思われる情報の紹介から。聞くところによると、ずいぶん以前に書かれたものだそうです。

 過去、借地借家法が改正された時に、借主に不利になると言われていたものでした。しかし、よく考えてみれば、いや、よく考えなくても、借地借家契約、つまり賃貸契約は、「契約」そのものを規定する民法の支配下にあるんですね。
 そう考えれば、借りる方の側も民法で守られていると言うことができます。

 で、問題の(?)情報を早く出せと。はいはいわかりましたよ。こちら「山崎はるかのメモ・賃貸住宅に入るとき・出るとき」をご覧あれ。
 まあ、私がたまたま運が良かっただけかもしれませんけども、大家さんにはヒドい人もいるんだなぁということに驚かされます。
 元々ありもしなかったシャンデリアの代金の請求を、それも複数世代の入居者に対して行っていたなんて詐欺じゃないですか!?そういう悪い大家は、名前を公表すべきですね。
 警察、あるいは不動産行政の所轄官庁である国土交通省は何をやってるのか?といぶかりたくもなるというモンです。

 ここを通して見て気付いたのは、実は私も、今のマンションに越してくる前の賃貸アパートの解約時に不正請求に遭っているんですね。経年変化(劣化)は請求対象外という法解釈があるにもかかわらず、畳やクロスの張り替え代がしっかりと敷金からの引き落とし明細に記載されていました。
 しかしながら、私はそれに対して抗議はしませんでした。なぜか?4年半も住んで長く世話になったから?それもあります。でも、いちばんの原因は、なんと契約更新料を払ってなかったことなんですね。(笑
 4年半なので、2年更新のところで2回の契約更新料の支払いが必要だったはずです。賃貸契約書にも、ちゃんと契約更新手続きが必要と書かれています。
 いや、別にサボってたワケじゃないんですよ。たまたま請求が来なかったりとか、連絡のタイミングが悪かったりとかで、支払いを逃したんです。だって不動産屋さんにはちゃんと確認してましたし。と、言い訳してみます。(苦笑

 その払ってない契約更新料分が、敷金(家賃2ヶ月分)から全部引かれたようなところで差し引きゼロになり支払い義務を果たしたと判断したため、抗議をあきらめました。
 もし契約更新料を払っていた上で経年変化分も請求されたとしたら、会社を休んででも徹底的に戦いますよそりゃ。

 今の私は、大家さんとの関係を気にする必要もなくなりました。しかしながら、世間一般の大家さんとのトラブル解決コストが賃貸住宅に住むことをもしより不利にしているとしたら、元賃貸ユーザとしてはやはり納得いかないですね。


知っておきたいお金の用語







2007年3月10日 (土)

家族だんらんって、過去の話?





皆さん、こんにちは。ふじたやすしです。

 ちょっと気になるニュースです。記事としては若干古いかも。

時事ドットコム:関西人、家族だんらんの食卓重視=関東とはっきりと差−ライオン調べ

 ライオンは5日、関東より関西の家庭の方が家族で一緒に食事をする頻度が多いとの調査結果を発表した。同社は「関西は家族のつながりとして『食』を重視する傾向がある」としている。

 上記ニュースに関するライオンのリリースをネット上で見つけることが残念ながらできませんでした。しかしながら、これが本当に地域性に依存するものなのかどうかは、何とも言えないと思います。
 関西が「食い道楽」の地域だから、というのはほとんど関係ないでしょう。

 例えば、関東のビジネスパーソン(「ビジネスパーソン」だから、男女問わずですよ)は皆忙しく、家族で一緒に食事をとる機会に恵まれていない、逆に関西の方がゆとりのある生活を送れているということかもしれませんし。

 私の出身地は関東にも関西にも属しませんけれども、食事は、朝晩は家族一緒に食べていた記憶があります。家族がお互いにぺちゃくちゃしゃべり合いながら。
 逆に、私の妻は、実家が商売をしていたこともあったため、親子で食事をする機会は乏しかったと聞いています。まあしかし、両親と一緒でなくてもきょうだいやおばあちゃん・おじいちゃんはいたわけですからあまり変わらないとは思いますがね。

 ただ、同居の家族がいるのにもかかわらず一人で食事をしなければならないときが多いとしたら、やはりさびしいでしょうね。子どもはもちろんのこと、親だってそうだと思います。
 私など、仕事帰りが夜遅くなって子どもの就寝に間に合わなかったときは実に残念に感じますし。

 どういうのが優れていてどれがよろしくないということを言うつもりはありません。でも、できれば家族のつながり、それも可能な限りじかに接する機会は大切だなあと、改めて思うのでありました。







住宅ローン控除が返ってきます!





皆さん、こんにちは。ふじたやすしです。

 先日、最寄りの税務署から還付金のハガキが届き、住宅ローン控除(住宅借入金等特別控除)をゲットすることが確定しました。いやあ、生まれて初めての住宅ローン控除、税務署との間を2往復しましたよ。でも、うまくいってよかったです。

 住宅ローン控除の詳細は国税庁のページをご覧ください。
 おおよその手続きとしては、確定申告書以外に、

  1. 家屋の登記事項証明書、請負契約書の写し、売買契約書の写し等

  2. 住民票の写し

  3. 借入金の年末残高等証明書


などが必要とこちらのページに記載されています。

 実は、私が税務署との間を2往復したのは、上記 1. に関してなんですね。
 「家屋の登記事項証明書、請負契約書の写し、売買契約書の写し等」って書いてあれば、どれか一つだけ持って行けばいいと思うじゃあないですか、普通。
 で、登記事項証明書をコピーして持っていきましたよ。そうしたら、売買契約書のコピーが要ると言われました。

 あわてて家に帰って契約書をコピーした上で再出陣。税務署はたいへん混んでいました。
 やっと提出の順番になると、こんどは登記事項証明書は原本でなきゃダメと言う。あたしゃキレそうになるのをこらえつつ、ちょっとゴネて見せました。「だって、さっき一度来たらコピーでいいって言ってましたよ!」
 係官は、渋々ながら申告書に受領印を押してくれました。

 そのとき、「後で税務署から連絡させていただきます」と係官から言われましたけど、結局還付金額が確定するまで連絡はなし。まあ、ウチは共働きで昼間は誰もいないんですけどね。(笑

 いずれにせよ、還付金が確定してよかったです。今年からは年末調整で済ませられますし。何よりも、月々のローン支払額を少し超える還付金を受けられたので、ちょっとしたお小遣い気分を味わうことができました。

 確定申告がまだの人は、急げ!







プロフィール

フォトアルバム

ふじたやすし

ふじたやすし

昭和40年生まれ。妻および小学生の子ども一人を持つ一家のオヤジ。社会人になって以来一貫してIT畑を歩む。40歳になった2005年に、人生ン回目の転職を敢行。しかも、マンション購入に踏み切る事態に……。


最近のトラックバック

2009年9月

    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30